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渡嘉敷島からのレポート
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渡嘉敷島からのレポート

南方系自然案内人がお届けする渡嘉敷島の自然
 
2005年10月01日(土)
八重山が暴風圏に入ったそうですが、最大瞬間風速がなんと50m/s!で等圧線が真っ黒。
昼はそうでもなかった風が今になってけっこう吹いてきてますが、今日6mあった波は明日には2.5mまでおちるそうです。
今年はこれで終わりかな〜そう願いたいです。

 
2005年10月02日(日)
こんな時じゃないと出来ない事をやっておかないと、このあとできなくなる恐れ、あるいはやらなくなる恐れがあるので、重い腰をドッコイショっと上げまして、ドドっと勢いを付けてドドドっと朝からこなしていたつもりでしたが、ダイビング雑誌を片付けながら記事に見入ったり、デジカメの画像を整理しながら「あ〜これはあそこだ」なんて事になっちゃって一向に進まないので、あきらめてHPのアップに取り組んだわけでありますね。
あ〜器材のメンテナンスもしなきゃだし、それこそデジカメ画像の整理にコンテナーハウスの掃除に〜がんばろ!

明日から那覇です。

 
2005年10月05日(水)
午前中はずいぶんと晴れてましたが、昼過ぎから雨雲がグングン流れてきて、久しぶりに大雨となりました。
今年は台風が少なくて仕事的には有難いのですが、島には・・・台風が少ない → 台風が来ても雨が降らない → 普段も降らない → 今年も水不足 となるわけですね。
困ったもんですが、為す術はないのか !? どうにかならないのか !? といっても自然には立ち向かえなく、ただただ空を見上げるのでありました。
それでも明日の天気はだいぶ下り坂だそうで、今日から入った修学旅行生にはあまりよろしくなさそうです。

 
2005年10月07日(金)
晴れ 気温32℃ 水温28℃ 波1.5m 南東の風

メチャクチャ良い日和でありまして、蝉はまだまだうるさいくらいに鳴いてますが海はすっかり静かで風は優しく、雲は少々あるものの青空は爽やかで、ちょっと〜部屋の中に居ていいんですか〜?まずはお外に出なくっちゃ!的心持で、いざ出てみるとやっぱり気持ち良くって、海中ではこりゃまた案外珍しい方々との出会いなんかあったりして!
ダイバーにはホント良い季節になりましたよね。

 
2005年10月08日(土)
晴れ 気温32℃ 水温28℃ 波2.0m 北東の風

画像は以前のものであります。
本日は午後からのダイビングでしたが、なんででしょうかね〜??
デジカメを忘れちゃいましたって、そんなにたいしたことではありませんが、こんな日なんですよね〜なんか出ちゃったりするの。
今日はそんなに珍し〜い!ってものではなかったけど、子ガメ君が寝ぼけてかなんだかロープと戯れてたり、沖縄の県魚タカサゴが浅場でこれでもかッ!ってほど群れてたり、アオフチキセワタが砂地をどこに向かってるの?ってほどグングン爆進してたり、オドリハゼが一緒に住んでるエビに追い立てられてアタフタしてたり、オビイシヨウジに突進されてもかなり無表情をきめてるピンク色のハダカハオコゼだったり、どこまでも広がるサンゴ礁を空飛ぶ感覚で泳いでみたろと、ゲストの皆様はすっかり癒されちゃったご様子でしたが、それにしてもなかなか楽しい2ダイブでありました。
明日は忘れませんように!

 
2005年10月10日(月)
晴れ 気温31℃ 水温28℃ 波2.5m 北東の風

昨日から北からの波が高くアリガーより先に行けませんが、座間味にふったり色々試行錯誤しまして、お陰様で連休はなんなく過ごせましたが、なにがやばいって海中が面白くって仕方ないんですね〜
いろんなものが見られるのは勿論なんですが、地形でも砂地でもサンゴでもとっても気持ち良いし、雲ってたら雲ってたで幻想的だし・・・ってただpositiveに潜ってるってだけの事なのかな〜
遥か南東に熱低が2.5個ありますよ!

 
2005年10月11日(火)
晴れ 気温31℃ 水温28℃ 波2.5m 北東の風

風が強いですね〜台風20号が瞑想しております。
明後日には波が4mだそうで、ゲストが潜るのは明日までかな〜
それでも海中は静かで穏やかで快適でありまして、ちょっとお珍しいお魚さんとの出会いもありました。
画像左はスミツキソメワケベラです。
メチャクチャすばしっこいので、ガイドしながらだとこれが限界ですね。
実際はとってもキレイな色なんですよ〜図鑑には稀種と書かれてます。
画像右は普通に見たらそれこそぱっと見オトヒメエビですが・・・どう思うSF番ちゃん?
なんか違うでしょ?

スミツキソメワケベラ

オトヒメエビ

 
2005年10月12日(水)
晴れ 気温31℃ 水温28℃ 波3.0m 北東の風

昨日までの風はどうしたのよ?ってくらい不思議と今日は静かでして、それでもさすがに海中浅場は少々の底揺れですが、太陽燦々ときより積乱雲という、台風はやっぱり来てますよといった、典型的台風接近系なお天気でありまして、そんな中午前中2ダイブ行ってきました。
1本目は透明度もまずまずで気持ち良く、奥の根まで直行すると様々なお魚や名無しの甲殻類たちが顔を出してくれましたが、どうしてもココはボックス潜水になっちゃうので、ダイコン睨んで安全管理も怠らず、ジワーッと生物観察に徹して来ました。ホントここの根は面白いな〜
十分に水面休息をとり、2ダイブ目もジックリお魚ウオッチング!
エントリー後すぐに子ガメが現れて、よっぽどお腹が空いてるんだな〜目の前で草をバックバクと食べはじめて、近づいても我関せずと寄り目で暴食!
ブロックではスカシテンジクダイをガンガン襲うカスミアジが4匹。それにしても食欲ってのは凄いですね〜邪魔だよくらいの目で睨まれちゃったりして・・・まぁそんな事はないんでしょうが、凄い勢いです。その後ちっちゃなサンゴの根に付く小魚たちと戯れながら、見上げると今度はかなり大きなウミガメがコバンザメを2匹連れ立って、悠々と泳ぎ去った瞬間、遠目にマダラトビエイまで登場してくれて、なかなかの充実ダイビングとなりましたが、15日まで居るはずだったゲストは明日の船が微妙という事で、夕方のフェリーでお帰りになりました。またすぐに来てくださいね〜!

 
2005年10月13日(木)
晴れ 気温31℃ 水温28℃ 波3.0m 北東の風

先日の予報ではなんと920hPaにまでなると言われてた台風20号のキロギーは、進路を徐々に東に向けているようですが、ほとんど停滞しててあまり大きくもならず状況は昨日と変わらない、というよりむしろ良いくらいじゃないの晴れてるし雲もあまりないしって感じで、安全を考えて昨日戻ったゲストには、なんだか申し訳ない気持ちであります。
それでも明日には波が4mになるらしく、今月頭のようにまた週末がやられちゃいますよ〜潜れるでしょうか?

 
2005年10月14日(金)
晴れ 気温30℃ 水温28℃ 波4.0m 北東の風

郵政法が成立したからなのかなんなのか、キロギーは迷走しながらゆっくりゆっくりフラフラと、のらりくらりダラダラと現在大東の南にあって、今後それこそ大東島を暴風圏に巻き込みながら、予報では北に進路をとって内地に向かうようです。
渡嘉敷島の西側はそれほど影響を受けてなくて、船を出せる状況ですがさすがに海峡はバシャバシャで、気まぐれな進路をとっているキロギーさんにはまだまだ油断ができず、あと2日くらいはこんなのが続きそうであります。

画像はベニハゼなんでしょうが、オレンジ色で色彩変異なのかな〜
こんなのやあんなのがココの根には、あっちにもこっちにもいるんですよ!
興味がある方はリクエストしてください。

 
2005年10月15日(土)
晴れ 気温30℃ 水温28℃ 波4.0m 北の風

ちょっとあんた!まだいるの?ってくらいのんびり屋さんのキロギーは、大東のあたりで停滞してまして、ここにきて影響が出てきました。
波の高さは4mで高速船は全便欠航でフェリーは繰り上げ出航であります。
それにしても画像のカニは、先日渡嘉敷の海で見つけたんですが、なんとも怪しげですね。
顔がナカザワイソバナガニに似てますが、生息環境が違うんですよね〜
大きさだってナカザワ・・・は甲長が2cmとありますが、これは4cmくらいはありましたから。
図鑑「海の甲殻類」には載ってませんでしたし、もしやエビ!?見ましたが・・・やはりありませんでした。
詳しい人に聞いてみます。

 
2005年10月16日(日)
晴れ 気温29℃ 水温28℃ 波4.0m 北の風

本日は子供も大人もオジィ〜もオバァ〜も、村民上げての大運動会が催されました。
東・西・阿波連と3つのチームに分かれての対抗戦で、それぞれ応援にも熱が入り、ここはやっぱり沖縄でして、オバァ〜パワー炸裂!
太鼓は叩くわ走るわ叫ぶわで、ググッと大いに盛り上がりましたよ。
ジャングルダイブ的には5年ぶりの参加でしたが、台風の影響もあって今回は朝から全参加!
千変万化というリレーでは、足ヒレを履いての50m走の担当になり、前の人の走りにも助けられトップでゴール!
結局所属の西チームが優勝でありました。
その後の反省会と称する飲み会まで参加して、気持ちよく体を動かして美味しいビールまでいただいた1日となったわけですね。
ところで気まぐれキロギーですが、やっと大東が暴風圏を抜けたようですが、まだまだケラマ海峡にはうねりが残っています。
今後関東に向かうとの予報なので、そちら方面の方々には気を付けて下さい。

 
2005年10月17日(月)
晴れ 気温28℃ 水温27℃ 波4.0m 北の風

本当はあんまり台風の経路なんて載せたくないし、だから〜?って感じですが、あまりにもあまりにもなので見てやって下さい。
本日は結局午後からのダイビングとなりまして、外には出られずハナリ周辺でのんびり潜ってまいりました。
まぁ無理しても仕方がないし、こんな日は砂地でサンゴでお魚さんで、浅場をジックリ1時間オーバーで攻めた方が楽しいですからね。
ただそろそろ60分以上潜ってると気泡が潰れたウエットスーツじゃ、寒く感じるようになりましたよ。
最初は8个△辰燭鵑任垢・・・
とにかく山盛りフィッシュウォッチングで楽しんでまいりました。

 
2005年10月18日(火)
晴れ 気温28℃ 水温27℃ 波3.0m 北東の風

本日も阿波連からの出航でしたが、台風はもうあっちの方に行っちゃってるにもかかわらず、海峡はタップリの白波、岬の先端ではタップンタップンの三角波でして、昨日に続きハナリ周辺でのダイビングとなりました。
それでも晴れてるし水はまぁまぁキレイだしやっぱりサカナサカナサカナだしサンゴキラキラでのんびり潜れましたが、午後から野暮用で海人にも行ってきました。
すると〜久しぶりに浅場のトウアカまで様子を見に行ってみると、バッチリ産んでました。
もうほとんどの卵に目が確認できるほど育ってまして、明日明後日中にはハッチアウトですね。
見上げるとキビナゴの大群に、それはそれはデカイカスミアジや、普段はあまりダイバーが興味を持たない方言ではクサラーのニジョウサバなどが突進してました。
それにしてもかなりの底揺れで、クマノミがアタフタしててそれこそ小さな子供たちは全力で流れに逆らってたので、今頃はイソギンチャクの中でぐっすりでしょうね〜

 
2005年10月20日(木)
晴れ 気温30℃ 水温27℃ 波3.0m 北東の風

昼間の気温は30℃という事で、秋晴れとはまだ言いたくないけどすっかり晴れ渡り、もちろんセミの声が強烈に聞こえてきてまして、ハイビスカスはこれでもかというくらい満開ですが、ふと見上げるとサキシマフヨウの花が咲き始めました。
よくよく花を見てみるとハイビスカスにそっくりなんですが、調べてみたら・・・フヨウ属アオイ目アオイ科で、やっぱりハイビスカスの仲間だということが分かりました。
通常のフヨウの花は初夏辺りに開花してハイビスカスは1年中咲いてますが、このサキシマフヨウは今くらいからで、いわゆる秋を知らせる花なんですね。
12月くらいまで咲いているそうですが、実がつく頃には冬になるという、季節感タップリの植物の一つであります。

 
2005年10月21日(金)
晴れ 気温29℃ 水温27℃ 波2.5m 北東の風

本日は北海道からの修学旅行生たちと、ヒジュイシビーチにてリーフトレイルをしてきました。
リーフトレイルとは・・・「世界有数の美しさを誇る沖縄の海。その美しさの秘密はサンゴにある。サンゴが作り出す海の森は、生物の住家であり子育ての場でもある。プロのインタープリテーションを受けながら、リーフを歩いてサンゴや様々な生き物たちを観察する。大自然の壮大さと不思議さを体感できる。」
とありますが、やさしく言えば磯遊びですね。
合わせてネイチャーゲームもやりまして、なんだか生徒よりも先生の方が一生懸命楽しんでいたようで、アッという間の2時間でした。
渡嘉敷島は素敵だな〜!

 
2005年10月22日(土)
晴れときどき曇り 気温27℃ 水温27℃ 波3.0m 北の風

高気圧のヘリにあたりけっこう風が強く、ビーチには波が入ってきちゃってて浅場は底揺れ。
それでも奥はなかなかの透明度で、快適に潜ってこられました。
それにしてもここにきて、なんだかんだで楽しい方々の登場で、ワクワクしちゃいますね。
画像のカミソリウオですが、この方はけっこうあちらこちらで目撃しておりまして、本日は何かを狙っているかのように縦になったり体をくねらせたりしてましたが、やっぱりなかなかヒレは広げてくれないんですよね〜
ちょうど厚い雲に覆われて海中はだいぶ暗くなっちゃったので、ジックリジ〜ックリ観察してきましたが、面白い魚です。

 
2005年10月23日(日)
晴れ 気温27℃ 水温27℃ 波2.5m 北の風

ゲストが午後のマリンライナーでお帰りになるということで、午前中2ダイブ。
まだうねりは残ってはいるけど昨日ほどでもなく、白波はなくなっててアリガーまで。
水はボチボチよろしくて、タカサゴの群れをかき分けながら、ガーデンイールを眺めながらメインの根まで。
根ではいつものメンバーに加え、なかなかナイスな生物たちが顔を出し、ゲストが奥のガーデンイールをジックリ観察していると、スーッと音もなくちょこんと隣にウミガメ君が着地して、気がついたゲストは一瞬引いてました。
かわいいね〜どっちも!
2本目は内湾で、バラエティーに富んだ熱帯魚や色とりどりのサンゴを寒くなるまでご堪能いたしましてエキジット。
やっぱりこういう日はのんびりに限ります!

 
2005年10月26日(水)
晴れときどき曇り 気温29℃ 水温27℃ 波1.5m 南東の風

那覇に行ってました。
買出しに映画にラーメンにと、数ヶ月に1度の用足しです。
本当はその翌日に恩納村でアウトドア屋をやってる友人を訪ねて、最近メニューに加えたマウンテンバイクによるツアーに参加しようと思ってたんですが、天候不良で敢無く断念。
帰ってきちゃいました。
今日は晴れてるんだけどな〜女心と秋の空は、変化しやすいんですね。
それでもやっぱりそのツアーにはぜひ参加したいので、来月もう一度トライしてみましょうね。

 
2005年10月28日(金)
晴れ 気温30℃ 水温27℃ 波1.5m 北西の風

HPをリニューアルしまして、くたびれました。
たったあれだけのことですがなんと2日もかかっちゃって、お外は晴れやかなのですが、体はどろんと嫌な汗をかいております。
そこで家の近くの公園にお散歩に出かけてみると、メチャクチャ気持ち良〜い!
ビーチ沿いなので、今度はここでピクニック&シュノーケリング&シーカヤックしましょうね。
もちろんお弁当ももってって!

 
2005年10月29日(土)
晴れ/曇り 気温29℃ 水温26〜27℃ 波2.5m 北の風

なんだか厚い雲が流れてきててどんなもんかと心配でしたが、ダイビング中はスッキリ晴れて○!
まだまだ昼間はもちろん太陽が出ればかなり暑くて夏日で最高気温は30℃くらいになりますが、風は徐々に涼しくなってきてて空は高くタオルケットから毛布にしようかどうしようかといった小さい秋を見つけちゃったりする今日この頃です。
海中もなんだかちょっぴり静かになったような気がしないでもなく、それは水温が下がってきたことも影響してるのでしょうが、自分の肌で感じるとシックな気分になりますね。
そうなると今度はこういう季節から見られる生物たちの行動の観察なども楽しみになってきてやっぱり潜らずにはいられなくなって、ゲストがいらっしゃらない時を狙って目星を付けていたポイントにせっせと通うようになるのですが、もちろんゲストの方々ともお伺いしまして、バッチリ観察いたしますよ。
そんなわけで本日は、浅場の砂地にサンゴに熱帯魚から深場の穴に腔腸動物にちょっぴりお珍しいものまで、バリエーションに飛んだダイビングでありました。

 
2005年10月31日(月)
曇り→晴れ 気温23℃ 水温27℃ 波2.5m 北東の風

今日は朝からドヨンと重たい雲で覆われてたけど、昼からカラリと晴上がりなんと気持ちの良いお日和でしょう。
ところが気温が23℃・・・12月ですよ!明日から11月ですが。
太陽が出てても肌寒くって、靴下が欲しいくらいであります。
前線の影響でしょうが海峡には白波がちらほらだけど、明日になったら治まるようで、本日島に入った修旅生たちの体験学習は無事出来そうであります。
そんなわけで・・・デジカメ抱えて一人で潜りに行ったことは誰にも言わないで下さいね。

本ページ「渡嘉敷島からのレポート」掲載情報の著作権は、ジャングルダイブ鳥塚明氏に帰属します。
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南方系自然案内人
著者:南方系自然案内人
鳥塚 明
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