キーワードで検索する!  
阿嘉島からのレポート

阿嘉島からのレポート

阿嘉の海、そして世界の海にはまっている。
 
2009年10月02日(金)
台風の予想進路が毎日微妙に変わる。
20度線を越えてからが一番の問題で
さらに沖縄へ近づくのか
台湾の南へ行ってしまうのかで
対応策がかなり変わるのである。

それほど難しいということだね。

海はお休みなので
お客さんの見送り後
事務処理をし
午後からは運動会の準備。

入り口ポール立てや
万国旗などを設置しました。

明日は一五夜獅子舞。
明後日運動会・・・忙しいなぁ。
酒豪伝説買わなくちゃ。



今年8月19日の空。

最近、水中から雲を見上げることが
多くなりました。

っていうか、
水中から見る雲が最近好きなんだな。

このまま
ズッキュ〜ンって
ロケットのように水中から
飛び出して
雲のところまで行ったら
すげぇ気持ち良いだろうなぁ〜。

なんて考えてたりする。

ちゃんとガイドしろって。(^^ゞ

 
2009年10月03日(土)
今宵は旧暦8月15日。
八月一五夜で獅子舞があります。

あ〜まんハウスの裏で行われ
井戸のある場所を回って
アヒコさんちの裏へやって来て
ひとしきり踊って奉納します。

大体てんきが悪かったりするんですが
今年はそんな気配すら感じません。

そして明日は
阿嘉小中学校の運動会。

あまり飲みすぎてはイケマセン。

あたしゃ、広報部長なので
撮影で忙しいのですが
今回は急に空いてしまっているので
係があまりなくて後方に回るのでした。



こちらは何時もキリっとし
近づいてもびくともしない
ミナミダテハゼ。

梅雨時期の婚姻色はとてもきれいで
ダンダラ共々撮影してほしいハゼのひとつ。


二つの台風は「やらずぼったくり系」かと
思っていたら・・・
なんと、2つとも「有言実行タイプ」に
変身しそうな気配が出てきました。

一体・・・どこへ行く気なんですか〜!

 
2009年10月05日(月)
17号は台湾の下(南)で
停滞するという・・・。

一方18号は
910hPsなどという「猛烈な」台風のまま
大東島へまっしぐらだ。
最大瞬間風速80mってどんな風なんだろか。
現在25km/hという速さで向かっているので
明日の夕方以降が山場となりそう。

ん〜、船の縛りは明日の朝でいいかしらね。

家とオケラはやったので
あとは一杯やって寝るか。



あまり見かけないサンゴのポリプだったので
パチリと2枚撮影したうちの1枚。
菊の花のようできれいでした。

名前はちょっと判らんのですが
花弁のようなのが8枚あるので
八方サンゴでございますな。

クダサンゴの仲間かな?

 
2009年10月06日(火)

先日エコナが自主回収をしたけど
昨日の朝刊に「エコツー」が出ていましたね。

読み方によっては来島制限が入り
潜れなくなるようにも思えますが
決してそのようなことはなく
「保全しながらの利用」を前提に制限するので
オケアノスを始めとする
地元ダイビング協会の会員においてはほとんどのお店が
しっかりと保全活動をしているので問題ありません。

ので、安心していらしてください。

さて、台風18号がやっと来ます。
80mm/hほどの雨を降らせてくれるのでしょうか?
願わくばっ!100mm/hは欲しい。

徐々に強風域の雰囲気が出てきました。。。




9/26のニシハマ。
デバスズメダイの群れに突っ込む
カスミアジの子供たち。

阿嘉島は
まだまだ夏です。

 
2009年10月07日(水)

あれだけの台風が接近通過し
100mm/hは降ってほしいとの
住民の願いもむなしく
ほとんど雨はふりませんでした。(T_T)

降った雨と言えば
みんなが楽しみにしていた
運動会を潰した秋雨前線の雨だけ。

神に見捨てられたとしか思えんぞ。

その台風18号は明日8日に紀伊半島辺りに
上陸して東北へ抜けていく予報です。
最大瞬間風速が50〜55mとあり
大雨も降らすとのことなので充分な注意が必要です。

なめたら痛い目に遭いますよ。

8日の夜に那覇到着の方がいるので
心配になってきました。



ユキンコ危うし!

ユキンコボウシをガイドしてたら
横からエッチラオッチラと
コノハガニが現れて来て
ユキンコを乗り越えようとしてる場面。

こんな面白い場面にも出くわすのは
きっと神様からの御褒美に違いない。

普段の行いが良いからだね!(笑)

 
2009年10月08日(木)

こちらでは悲願の雨を与えられず
風が吹いただけの18号も
そちらでは猛威をふるっており
台風お見舞い申し上げます。

阿嘉島では快晴そのもので
16:30現在穏やかな北風が吹き
雲ひとつない青空が広がっています。

本日は暦の上では寒露という日で
この日から風がミーニシ(新北風)と呼ばれる北風になります。
渡り鳥の猛禽サシバもこの風に乗って
沖縄の各島にやって来て羽を休ませます。
宮古では何百羽も見られるらしいです。

そしてケラマジカの物悲しい鳴き声が
聞こえるようになると本格的な秋を迎えるのありました。

でも日中は夏のように暑く
海も透明度が良く
水温も27〜28度と暖かいので
安心してウェットスーツで潜ってね。



今日リサーチに行ったときに出会った
サンゴテッポウエビ。

ハナヤサイサンゴにペアで済んでることが多く
よ〜く見ると、この独特な顔が見られます。

「珍獣ハンター・イモト」に似てるでしょ?

 
2009年10月10日(土)

朝から曇って東北東の風が10mくらいある。
今にも降りそうで・・・
でも決して降らんのが阿嘉島。

今日は阿嘉小中学校の運動会。
夏菜は6年なので
小学生としては最後になるし
全部見たかったのだけど
お仕事も大切なので朝早目に出ることにした。

到着2ダイブがいるので午後から2本。
朝1でアザハタで潜り、帰港は10時10分。

10時半から11時半の1時間ほどで
子供たちの1輪車演技と
母娘の2人3脚が見られた対抗リレー。
婦人会の変身リレー競技
など見ることができた。

みんな元気ハツラツで
怪我もなく無事終了しました。
おつかれさま。

オヤジはというと・・・・
午後からさばく〜東牛と
荒波越えて潜って来ました。
こちらも無事楽しく終了しました。

さ、明日も頑張るぞ〜。



今日アザハタの12mの根で
オビイシヨウジをガイドしてたら
あれよあれよと言う間に2匹3匹と集まり始め
同じ方面へ移動しはじめた。
あらら・・・大変いそいで撮らなくちゃ!

撮った後もう1匹入って来て
4匹になってしまい
撮る間もなく、解散と相成った。。。ガクッ。

 
2009年10月11日(日)
寒くて
暗くて
まるで冬のようです。

今夜は海神祭で
ちょっと慌ててます。




ヒトデがなんか出してる。
放精などは
中央の部分から出してるのに
このときは脇から出てます。

一体、なにをだしているんでせうか?

 
2009年10月12日(月)

風も弱くなって来て
昼前には太陽も出てきて
暖かい阿嘉島になりました。

やっぱりこうでなくっちゃね。

この連休は、ず〜っと曇り空で
9〜10日なんて冬の寒さになっちゃって
11日も暗くて・・・・
でもユキンコボウシガニなどの甲殻類が充実し
チンヨウジウオなどの珍魚や稀種も
結構見ることができました。

ABCダイバーズのみなさん
お疲れ様でした。
また来年もよろしくお願いします。(笑)




昨夜の海神祭で情報を得て
早速行って速攻で撮影した
体長35mmくらいのアカククリの幼魚。

久しぶりに見た気がします。
ナイスな情報でした。ありがとさん。

「動画が面白い」とアドバイスしたら
みんな動画でも撮っていました。

しばらく居てくれれば
良いんだけどねぇ〜。

 
2009年10月13日(火)
昨日より風が弱く
昨日より波もない。

でも昨日より数段寒い。

水温は26度。
透明度は25〜30m。
連休明けでダイバーも疎ら。
当然ポイントも空いていました。

上空を見上げたら
サシバ(猛禽)が100羽くらい
ぐるぐると輪を書いて飛んでいました。
なんだか本格的に秋です。
ケラマジカも鳴いてるし。。。



そんな寒い中
港で悠々と泳いでいる
イトヒキアジの幼魚。

水面にいるとなかなか目の前には現れてくれず
陸から眺めていたのですが
ナンヨウツバメウオのygを狙っていたら
イキナリ現れたので素早い対応で撮影。
のつもりだったけど
スピードについて行けず手ぶれとなった。

もっとちゃんと
素敵に撮りたい!

 
2009年10月15日(木)
今日も朝から雨が降り暗くて寒い。
水が足らないので
雨が降ることに不服はないけど
シトシトよりザァーザァーが望みです。

お客さんは午後から釣りに行くと言うので
朝1本のみというお気楽ダイビング。
ユキンコ狙いでブツブツサンゴへ。

300個くらいのチャツボを弄ってみたが
一向に当たる気配がない。
ん〜〜〜、盛夏限定説は本当だろうか?
それとも再びスランプなのか?

ガイドのオヤジはユキンコ1本で動いていたが
ふと気配を感じて見上げてみると
スレートを持ったダイバーがいた。
良く見ると「こんにちは、水中○歩です」
と書かれているではないか。

なんと昨日から座間味に来ている
知り合いに水中で出会った。
軽い挨拶と硬い握手で別れましたが
今度は陸でゆっくり話聞かせてください。

狭い内海でも水中で会うのって難しいので
嬉しくなってしまいました。

今度はうちに来てねぇ(笑)



先日の真っ暗なニシハマで
出会ったオドリハゼ。
日中カンカン照りの時にはほとんど現れず
夕方の日暮れ時にやっと現れるほどシャイなハゼ。

あまりにもの悪天候で
まだ3時なのに
すっかり夕暮れ時になったニシハマで
20cmまで寄っても引っ込まないオドリハゼ。

みんなで思いっきり
堪能させてもらいました。

イガッタナヤ。

 
2009年10月16日(金)

未明に雨が降っていたけど
朝にはスッキリと雨も上がり
ちょっぴり太陽も顔を出すという
理想的な1日の始まり。

本日は午後から2本である。

午前中はmixiの現地プレスの
記事を書き投稿したりして
QZのお迎えに行き
13:00からサバクとギナで潜りました。

サバクはヤシャとネジリンボは手厚く保護され
とても元気なのだが他のハゼが見られなくなったね。

以前はホタテツノハゼspやヤノダテ、オニspなどが
毎年のように見られたもんだが・・・。
生物の多様性に欠けてる。って感じ。
どっちかをとらないとイケないのか。。。

見せるガイドと見る客の両方が
しっかりした意識を持って観察撮影しないとね。



とある内海ポイントで
よくガイドするウミシダヤドリエビ。
この子とは春からの付き合いで
ひと夏をやり過ごした仲である。

黄色いウミシダに黄色い体なので
よっほど自信があるのか
オヤジの接し方が優しいからか

いつも撮りやすい位置に出てきてくれる
気のよい子なのである。

これからも
よろしくお願いします。

 
2009年10月17日(土)

昨夜は激しい雷雨。
大雨はそのまま朝まで降り続き
島のあちこちが水浸し。
嬉しいねぇ〜、天からの恵み。

一体どれくらい溜まったんだろうか?

時折雨が降ると村内放送で
「昨日の雨ではまだまだなので
引き続き節水にご協力ください」
ちょっと降ったからって安心しないでね。
って釘さしてんだろうね。

でも今日はそのような放送がないんだよね(笑)

溜まっても夜間断水は1年中やればよいと思う。

朝の雨は8時にはすっかりやんで
太陽が顔をだして照らし始め途端
夏のようになるところが沖縄の良いとこだ。

なぜか亀だらけだった前浜で
気持ちよ〜くまったりし
ブツブツで更にノンビリして
午後から浅場で80分ものんびりしちゃった。

砂地のハネジナマコが立ちながら
先端から白いものを放出している場面に出会う。
と、良く見るとあちらこちらで立って出してる。

面白がって
集めてみました。



なんかね
触るとやっぱり萎えちゃうのね。

でもしばらくすると
また立ち始めて放出する。

ん〜、羨ましいぃ。

 
2009年10月19日(月)
すげぇ〜良い天気なのに
台風のウネリが大きくて
潜れるポイントが限られていて妙な感じ。

明日の午後には4mだという。
昨日までは3mだったのに・・・
台風の進路勢力の予想は変わらんのに
波の高さだけ変更するのはオカシくないか?

民間会社に文句言う前に
自分とこをしっかりしてもらいたいもんだ。
この波高1mの差でどれだけ迷惑を被ると思ってんだ!

本島も東と西に分けて波浪予報を出してもらいたい。

本日は急なお仕事で4航海。



ご存じホワイトソックス。
アザハタの根では
ここ18年ほど絶えたことがない。

あまりにも普通にいるので
普通種だと思ってるガイドさえいるとか・・・(笑)

昔、シロボシアカモエビだとかの
名前がついたような気がするけど・・・。

 
2009年10月21日(水)

現在発生中の台風20号の動きが
とっても怪しいですな。
ずっと西に進むのかと思ってたら
24日あたりから急に北へ向かう予報になりました。

24〜25日あたり沖縄をなめて行くようです。
あまり勢力も強くないようだし
ドバッと雨を降らせながら通過願いたいものです。

でも週末一家で那覇に出て
韓国料理なんぞ頂こうかと思ってたけど
お家で中華料理になりそうだ。

海老のいただきものがあるので
エビのチリソース煮を作ります。
イカもあるのでイカセロリ炒めもできる。
あぁ、これで紹興酒があれば最高だす。



そんな美味しい料理を
調理するオヤジの指を
丁寧に掃除してくれる海老。

そ、そこの爪の間をもっとお願い!

 
2009年10月23日(金)

こちらに来るようです。20号。

風とウネリのないうちに
さっさと船を揚げてしまいました。

周りの人はのんびりしているようで
いつものようにみんなでエッチラオッチラと
押したり引いたりはしませんで
4名ほどで汗だくな作業となりました。

これでアウトドライブもきれいきれい。
台風よ、いつでも来なさい!
そして、雨よ降れ。



ウミキノコに棲むセムシウミウサギ。
黒のドット模様は外套膜といって
いつも貝殻を覆って保護しています。

ホストのウミキノコを食し
ここに卵を産みますが
未だかつて幼貝は見た事がありません。
きっと同じ模様だと思っているけど
なんか・・・違う色のドットだったりしたら良いのに。

 
2009年10月26日(月)

相当量の雨を降らせてくれた20号。
今日もじゃんじゃん降ってね〜
なんて軽々しくお願いしてたら
朝から太陽も出てきちゃって快晴になった。

台風の進路を見たら
もう八丈島方向へ向かってんじゃん。
全便欠航になっていた船も
明日には全便通常運航となりそうだね。

なので朝はみんなで船下ろし作業。
えっさかほいさかと人力でスロープまで押して
あとはウィンチとワイヤーで海まで下ろす。
これを10〜12隻やるから
筋肉痛くらいなるわいなぁ。

うちゃお客さんが来ないので
週末まで揚げておきます。

*隔日断水から夜間断水にする旨の放送が夕方ありました。



どう?
ちっちゃいだろ?

今年5月のコモンウミウシ。

 
2009年10月30日(金)

なんだか仕事もなくて
毎日だらけた生活をしていると
自堕落な自分が普通になっていきそうなので
ちょいと奮起して潜りに行って来た。

行ったのはSMB。
以前サルハゼの1種を撮影して
その道の専門家に見てもらっても
同定不能だったのでとても気になっていた。

デジ1眼の準備なんぞをしていると
しだいにわくわくしてくるからオカシイ。
段々とテンションが上がって来た。

ところがいざ行ってみると
目的のハゼは見当たらない。
いくら泥底とは言え・・・間違えるはずもない。
50分間探しけど結局見つからなかった。
てことは、いなくなったということだね。

その不明種がこの子。
わかる方がいましたら
教えてください。



幾ら探してもいないので
今、oce-HPの表紙になってる
ヤツシハゼspなどを撮りつつ
カスリハゼspをどんどこ引っ込ませて進み
魚肉ソーセージみたいに巨大な
シマオリハゼとニラメッコ。

で辿り着いたのがこれ。





コテングノウチワにつく
5mmほどのクサイロモウミウシ。

モウミウシの仲間は素晴らしく
美しいものが多いです。

触角間にある
胡麻のような目が可愛らしいね。

本ページ「阿嘉島からのレポート」掲載情報の著作権は、OCEANUS森山敦氏に帰属します。
Copyright c 2005 Atsushi Moriyama /oceanus All Rights Reserved.

しまんちゅレポーター
2009年10月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
             
最近のエントリー
アーカイブス
2010年09月 (1)
2010年08月 (2)
2010年07月 (3)
2010年06月 (1)
2010年05月 (1)
2010年04月 (2)
2010年03月 (1)
2010年01月 (7)
2009年12月 (10)
2009年11月 (11)
2009年10月 (18)
2009年09月 (20)
2009年08月 (23)
2009年07月 (17)
2009年06月 (27)
2009年05月 (27)
2009年04月 (22)
2009年03月 (27)
2009年02月 (5)
2009年01月 (27)
2008年12月 (24)
2008年11月 (25)
2008年10月 (28)
2008年09月 (30)
2008年08月 (27)
2008年07月 (31)
2008年06月 (25)
2008年05月 (26)
2008年04月 (27)
2008年03月 (21)
2008年02月 (9)
2008年01月 (30)
2007年12月 (29)
2007年11月 (28)
2007年10月 (29)
2007年09月 (27)
2007年08月 (27)
2007年07月 (30)
2007年06月 (28)
2007年05月 (27)
2007年04月 (25)
2007年03月 (21)
2007年02月 (7)
2007年01月 (29)
2006年12月 (28)
2006年11月 (23)
2006年10月 (30)
2006年09月 (28)
2006年08月 (29)
2006年07月 (30)
2006年06月 (8)
2006年05月 (4)
2006年04月 (4)
2006年03月 (4)
2006年02月 (1)
2006年01月 (4)
2005年12月 (4)
2005年11月 (4)
2005年10月 (5)
2005年09月 (4)
2005年08月 (1)
他島のしまんちゅレポート
阿嘉島関連情報
利用規約/免責事項プライバシーポリシーリンクポリシー広告について運営についてサイト推薦・登録求人情報お問合せヘルプ
Copyright © 2005-07 NatureOKinawa All Rights Reserved.
沖縄の自然と環境総合情報サイト ネイチャーオキナワ NatureOkinawa.com
マネージド専用サーバのことならテトラビット
本ウェブサイトは 有限会社テトラビットサーバ技術を活用し運用されています。  powered by TETRABIT(テトラビット)